株式会社トキワ漢方薬品
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Title-HISTORY

昭和54年(1979年)

・会社設立と同時に、医療用漢方製剤の製造許可申請のための研究業務を
 開始するとともに医家向市場の開拓を開始
・特許品である大豆サポニン製品化のため、
 各大学研究機関と共同研究に入る。特に食品原料の分野に志向
昭和56年(1981年)

・漢方製剤14品目の販売開始
 同時に大豆サポニンの脂質代謝作用に着目した製品の開発に成功
・特許商品として通信販売、訪問販売の分野へ販売活動

昭和58年(1983年) ・八尾工場内に動植物抽出用のテストプラントを設置。
 抽出技術の、開発研究を開始
昭和59年(1984年) ・自社特許商品である大豆ファイバー、コクトオリゴの商品化
昭和60年(1985年) 自社特許商品であるステラホーン(トナカイ幼角エキス)抽出、製品化
昭和61年(1986年) ・自社特許商品であるTK-ORION製品化
・医薬部外品浴場剤市場に参入(業務用)
昭和62年(1987年) ・大杉製薬株式会社へ漢方製剤の販売を委託
・中国薬膳料理の開発研究に着手
食物繊維(SCF)の市場へ他社に先がけて参入
平成2年(1990年) ・大豆サポニン含有ドライパック製品の開発
平成3年(1991年) ・日本健康食品協会による大豆サポニンの規格基準公示
平成4年(1992年) ・通販市場にダイエット用カロリー調整食品を上市
平成5年(1993年) ・クロレラCGF上市
平成6年(1994年) 厚生大臣許可特別用途食品〈糖尿病食)の開発に着手
平成7年(1995年) 「煙草の害を防ぐ健康食品」の許可成立(用途・物質〉 (特許第1747897号)
平成9年(1997年) 厚生大臣許可特別用途食品(糖尿病食)47品目を申請
平成10年(1998年) ・密封容器詰食品及申その製法の特許成立〈製法・物質) (特許第2839740号
厚生大臣許可特別用途食品(糖尿病食)の許可取得・上市
平成11年(1999年) 植物発酵食品(健美酵素)を上市
平成12年(2000年) ・キノコ類の成分の抽出方法の特許出願
平成13年(2001年) ・キノコ類の成分の抽出方法(GFAアガリクス)の特許公開
平成14年(2002年) ・ビスカシリーズ発売
平成15年(2003年) ・カキと人参による精子減少症においての特許申請
・大阪市東住吉区今川の3F建てビルを買収し、大阪工場/研究室として稼動開始
・本社機能を大阪市中央区瓦町に移転
・キノコ類の成分の抽出方法(GFAアガリクス)の特許成立(特許第3505474号)
平成16年(2004年) ・現会社をMBO方式で新オーナーが買収、従業員を含む全てを分割会社に移行、資本金15,000千円の(新)株式会社トキワ漢方製薬として再スタート
・新たな経営理念/方針の基に、経営資源を再構築して新役員が着任
     代表取締役社長 高橋 正信
     役   員      松井 松太郎
     役   員      山口 圭三
・東京支店を東京都千代田区神田東松下町に移転
平成17年(2005年) ・現本社狭隘のため、本社機能を大阪市中央区平野町の5Fビルに移転
・中央研究所/製造開発機能を本社ビルに同時集約移転し稼動開始
・日本代替療法福祉研究会の賛助会員として連携/締結
・CLCディスポ洗浄保存ケア品「プチケア」を広域市場に上市(総販売代理店)
・株式会社アイダス(関連会社)を設立し、ニッチの新市場に進出
・資本金45,000千円に増資
平成19年(2007年) ・資本金1億円に増資
・カキおよび朝鮮人参の抽出物を含有してなる男性不妊予防用または治療用の医薬組成物および健康食品(特許第4031324号)
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